僕は普段一人で移動しているとき、大抵sonyのwalk manを愛用しています。
このwalk manを買って試しに聴いた時、初めてカナル型(耳栓型)のイヤフォンを使ったこともあって
その音のよさにびっくりしたことを覚えています。
しかし、使い続けていると「慣れ」もあり、少しずつ改善したい部分も見えてきました。
それらをちょっと下に挙げてみます。
改善したい部分
・コードが絡まりやすい&くねくねしたままの形になっていて顎の下で邪魔くさい時がある。
・低音をもっと効かせたい。
・白色じゃない色にしてみたい。
以上のようにどれもたいした問題ではないんだけど、改善できればもっと気持ちよく
音楽を楽しめるんじゃないかと思って社外イヤフォンの物色を始めてみました。
しかし、webで探すと色々な種類が出すぎてきて、結局どれにしていいかわからない。。。
そんなときたまたま見てたNixonのページで、時計やアパレル以外に
headphonesというラインナップがあることを発見して、そのデザインに一発でやられて
早速試してみたので、その紹介をしようと思います。

これが今回手に入れてきた「wire 10mm」というモデル。
音のことを考えればイヤフォンじゃなくてヘッドフォンタイプの方が圧倒的にいいのは
分かってるんだけど、外を歩く時にヘッドフォンを持ち歩く気にはどうしてもなれなくて
イヤフォンにしています。
wireには10mmと8mmとの2種類があるんだけど、これはイヤフォンの背面
(写真でいくとnixonのロゴの入っている丸い部分)の径だそうで、
この径が大きい方が低音がよく効くんだそうだ。
試しに両方視聴させてもらったけど、確かに10mmの方が明確に低音が効いていると感じました。
でもNixonショップのとってもかわいいお姉さんは
「私も試したんですけど、違いがよく分かりませんでした~ 笑」
と、とってもかわいい笑顔でとってもかわいい事を言っちゃってたから、この感想は人に拠るのかも。
しかしベースがべんべんぶんぶん効いてて欲しい僕は、
気のせいかもしれないけどべんべんぶんぶんしてる気がした10mmを選んできました。
購入後、改めて使った感想は
・純正より低音が効く(8mmを視聴した印象は正直純正とあまり変わらないものだった)
⇒これは純正の性能がある程度高かったと言えると思う。
・全体的に音がクリアで、聴き続けたときの耳の疲労感が軽い。というかあまり無い。
・コードが絡まりにくく扱いやすい。
・背面とジャックのところのNixonロゴがかっこいい
(たぶんだれも見てない 笑)

低音が純正より効くとしたのは、他のモデルを色々試したわけではないので
その違いが、「多少」に分類されるのか、「とても」に分類されるのかの判断がつかないため。
ひとつ確実なのはイコライザを調節した時の再現力は純正より優れていて、かなり極端なセットに振っても応えてくれています。
結果、全体としてとても気に入って使っています。
メーカーがオーディオメーカーじゃなく、スタイルのあるメーカー製で
こういったイヤフォンは珍しいと思っているのも気に入ってるポイント。
ちなみに、僕は会社でもプライベートでもROTOLOGを愛用しています。
BEAMSとのコラボも出ているみたいなので気になる方はチェックしてみてくださーい。
(コチラはwire 8mmがベース)
これから、外を歩くのが気持ちよくなる季節です。
ROTOLOGにWIRE 10MMをプラスして、より気持ちよく出かけたいと思います!






He called the tent Party Robin, after his most venerable kid, and from that party mailed his last content to the men of Usa. ^2CS^ They're the terms of the prelude to His Mabinogion , or maybe Knightly Legends of Wales : In tonight going this perfect guide with my very own ripe gentlemen, I find myself so positive of its charm as to feel no hesitation in taking authority to fuse the earnest expression of their gratefulness with that of my to Bride Charlotte Guest, whose talents and scholarship have made the majority of these delights possible; and I could hope my very own ripe visitors few pleasures of finer class than that amazed sense of a complete new earth of possession which came with my preferred first scanning of the majority of these Mabinogion, and made me bear in mind Keats's watcher of the heavens When a new world travels in to his ken.